熱田神宮「こころの小径」秘祭されていた姫神の封印解除!

2013年(新時代)、混沌とした闇の時代は終わりを告げ、

新しい光の時代の幕開けを告げる「オワリハジマリ」ということで、

DF☆くんは、弟子(巫女)どもを引き連れ、美濃、尾張(愛知県)におわします熱田神宮へ行ってきましたw

シャレじゃないですw

今年このブログの記事が、SKE48で始まったのもこの為です。
SKE48 / パレオはエメラルド
http://blog.livedoor.jp/kaientaip/archives/51706449.html

私の選択は、「尾張の始まり」です。

※この地は、その昔、時代を変えた織田信長や豊臣秀吉を輩出した土地でもあり、その昔は、尾張族が治めていました。

伊吹山の豪族を征伐するために出陣する際、ヤマトタケルは、最後に草薙の剣を、置いていった場所が、ミヤズヒメ館址であり、残された剣を、後にミヤズヒメが熱田神宮に奉納したことから、熱田神宮ができ、熱田神宮のご神体は、草薙の剣となっています。

そもそも以前書いておきましたが「三種の神器」はすでにこの日本から失われており、昨日まであったものは形骸化したものだったのですが、こののちの日本の働きをかんがみ、月読の大神の指令で「三種の神器」に実体をを吹き込んで来たのです。

そして、そこに納めてある「三種の神器」に重石をしてきました。

今年、2013年は、巳年(へび)であり、巳年(へび)が終わることで新しい時代が始まる意味があります。

※終わりの始まり、美濃・尾張の始まり、身の終わりの始まり、巳の終わりの始まり

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参道を歩き始めるなり、異様にたくさんのカラスにお出迎えされました。
100mぐらいの間に、20~30匹以上はいたかな?
その他の鳥たちも、盛んに鳴き声を聴かせてくれました。

熱田神宮は、今年、祭祀1900年を迎えました。

また、それと同時に、西暦113年にヤマトタケルが、
三重の能褒野(のぼの)で亡くなったとされ、それから、1900年を迎えます。

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昔、草薙剣祀ってあった土用殿を参拝していたら、隣の神楽殿から神楽の音色が。。。

う~ん、いいね~、気分は最高 ヽ(*´∀`)ノ

土用殿の前で手を合わせていたら、まぶたの裏に、龍神様のお姿が。。。

以前、お姿を現された時は黒龍でしたが今日はもう黒い色ではない!

龍神社では女神様のお姿を目にしました。

そして、龍神社に通じる道の入り口に、あれれ、不思議!

1ケ月前までは、こんな看板はなかったはず?

ネットで調べると、2012年12月1日に 永い時を経て禁足が解かれた。。。
ということなので 修正が間に合っていないんでしょうね。。

だから 本宮より奥に行く人は ほとんどおらず
まさに 『知る人ぞ知る。。。』 状態で 本宮の左脇へ進んだ わたしたち。
そこには こんな 『こころの小径』 という案内が・・・

なんと!本殿奥の禁足の地の封印が解かれていました!

熱田神宮は、大正時代の1913年も、ヤマトタケルの1800年祭を挙行しており、
熱田神宮とヤマトタケルは、切っても切れない関係であることが良く分かります。

※ヤマトタケルの草薙の剣が、熱田神宮のご神体なのですから当然ですね。

熱田神宮は、そういう特別な年を迎えている訳ですが・・・

実は、それに合わせて、2012年12月から、
過去に一般人立ち入り禁止だった禁忌の場所までもが、一般公開されています。

その場所とは、、、一之御前神社(いちのみさきじんじゃ)です。

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次に、清水社が、見えてきました。

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ここは 数人の人が並んでいました。

もしかしたら、この先に祭られているのは、水の神様でしょうか!?

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「こころの小径」には参入時間が設けられている!!
午前9時~午後4時まで!

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ただならぬ、神気がただよいます。

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うわっ!禁足地の奥にまだ厳重な扉が。。。
今まで閉ざされていた扉が、開いているんだ~!!

ドキドキ (◎-◎;)!!

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「こころの小径」、ちょうど本殿の裏あたり

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天照大神の荒魂をお祀りします

神様の御魂のおだやかなおすがたを、「和魂」と申し上げるのに対して、時にのぞんで、活動的勇猛的なご神威をあらわされる御魂のおはたらきを、「荒魂」と申します。

一之御前神社にまで、到着しました。そして、その立て札を読んでみると、

ご祭神は天照大神荒魂

本殿横の禁足地に一之御前神社として

今までずっと秘祭されてきた神

なんと、それは、・・・  瀬織津姫 !!だったのです。

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天照大御神の荒魂、、とは、瀬織津姫であり、その 本 体 です。

※DF☆くんは、この瀬織津姫と相性がいいのです~

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上の写真にある長く続く細道が「心の小径」で、
その途中には、金網の鉄柵が張られて居るのが分かります。

さらに、その先に、「一之御前神社」がかすかに見えます。

この「一之御前神社」が、本当の熱田神宮の最も、尊い場所なのです。

そして、何故、この神社が一般公開されたか?という意味をあなた方は、今後知ることになるでしょう。

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神宮の境内案内図にも、ちゃんと「こころの小径」が記されてます!

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愛姫伝
http://makild.exblog.jp/

山水治夫(ヤンズ) 瀬織津姫ブログ
http://seorituhime.blog.shinobi.jp/

あなた方は、↑ が、いかにうさんくさいということが、分かったと思います。熱田神宮で解かれた封印!について教えられてもいないのです。

私のような人材であれば、宇宙からの情報(高次元情報)は、突然入ってきます。趣味のうちの与太話では済まされないのです。

後の月読の大神談です。

「特に今、あの地場ね」 熱田神宮のことでしょうか 「そうね、実体が入りやすい」

声を聴いたり何かを見たりということが容易になっているようです。

それは三種の神器の剣に実体を入ったからでしょうか?

「だからわりとこう・・聴くべき時に来るべき人が集まって来ているはず」

「皆がそうというわけではないけどね」「そういう人たちにとっては、今はよいところだろう」

トレンドなんですね・・神々のトレンド
「天の沼矛(ぬぼこ)・・」沼矛?「国の創生に使ったやつよ」

ああ、ドロドロかき回すやつですか

「そう、かき回してオノコロ島(後の日本列島の原型)が出来たやつ」

「今、ああいう感じの状態だと思ってくれればいいだろうよ」

今?あそこが?

「あそこのスポットがね」

なるほど、熱田神宮を中心にして色々日本がかき回されて・・

「そうね」

そこに集められる人は、それが感じられる人たちで、その時期(磁気?)が・・ということなんでしょうか

「はい」

「再生(済世)の波動を感じるという形で、ききやすいだろう」

全員が聴けるということではないけれど、聴く人は聴ける(見れる)ということでしょうか

「ま、大挙していくことはないんだけれど、聴き易いよ、今は」

だそうです。

熱田神宮の上空には、巨大な竜神と白鳳が舞い、私たちの成就を祝していました。

政治・経済その他を見渡してもまさに「ていたらく」状態ですが、果たして日本はこののちどう変わっていくのでしょうか!?