銀河の雛形である(龍体)日本領域時間軸、(辰)2012年2月11日(建国記念日)を起点とし、十月十日(トツキトウカ)にて地球領域次世代集合意識が誕生します。
その後、太陽系軌道修正が実施され本格的な三次元地球領域の変容が行われます。
したがって、ボルテックスにおける周波数の修正作業は、太陽系軌道修正が実施される前(2012年)までに完了する必要があります。

今後の周波数修正作業を実施するにあたり、情報及び任務を遂行する際の注意事項を以下に記しますので参考願います。

東京スカイツリーは皇室を守る新しい結界で、次世代領域移行を担う物理的楔であり、太陽系軌道修正が本格的に行われるまで、地震エネルギー等(負エネルギー)を東京スカイツリー(高野槇)の地中(根)を介して天空領域へ放出し、日本領土の物理的エネルギー調整を行っています。

皇居=鬼門(東京タワー)・裏鬼門(東京スカイツリー)

東京タワー=火(旧領域)
東京スカイツリー=水(次世代領域)
高野槇(こうやまき)=木=気(意識)=風
火(ヒ)・風(フ)・水(ミ)=1・2・3
火(カ)+水(ミ)=カミ(神)

東京スカイツリー(634(武蔵))=東武鉄道
=日光=空海=高野槇(こうやまき)
東武=東国・武将(守神)=日の元 

高野槙=悠仁親王のお印=次世代

日本領域時間軸2012年のボルテックスにおける周波数の修正作業は極秘に実施することが基本となります。
インターネット等による物理的媒体により公開(日時・場所・作業内容等)され実施される修正作業は、外部からのエネルギー介入が行われる為、周波数整合精度が落ちるという認識が必要です。
また、修正作業後の報告においても、インターネット等による物理的媒体により公開された場合は、外部からのエネルギー介入が行われるという認識が必要です。
したがって、本年度は極力単独作業で実施することを念頭におき、複数で実施する場合は外部に情報が洩れないように十分注意する必要があります。
(口頭連絡>暗号文によるダイレクトメール>ダイレクトメール)

現在、三次元地球領域の企業等、社会全般で情報セキュリティ管理及び危機管理が表面化している背景には、高次領域で実施されている銀河ネットワーク計画における情報が転写されているという認識が必要です。

以上

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