玉 座

三次元日本領域時間軸2011年6月、当初計画のとおり高次領域で意図的に創造された銀河プロジェクトエネルギーが日本領域に転写され、三次元日本領域時間軸2011年9月末、三次元地球領域にて転写エネルギー周波数の受容が無事完了しました。
それに伴い、銀河プロジェクトの雛型となっている日本領域は諸外国の先陣を切って新たなレイヤに移行しました。このレイヤは旧領域(三次元領域)と次世代領域の分界領域(移行領域)に位置されています。
従って今後、日本領域の時間軸は諸外国の存在領域及び時間軸が異なることになります。

銀河ネットワーク進捗会議録 2008-10-25 運用保守キーワードより抜粋

睡眠時に行なわれている銀河ネットワーク進捗会議及び各関連部門会議の時間軸は、三次元地球領域の時間軸と領域レイアが異なっています。
(三次元地球領域での時間領域軸に対して、高次領域で行われている各会議の時間領域軸は無限大です。)
26銀河運用プロジェクトメンバーにおける主要任務のひとつとして、各領域の周波数調整作業があります。
これは銀河系内の各領域で運用周波数のバランスを監視しながら多角的な調整等を行なうのですが、銀河運用規定に準じてバランスの崩れた周波数(現在の三次元地球領域的表現では、陰・ネガティブエネルギー)の削除(排除)は行ないません。(但し、外部ホログラムの削除は対象外です。)
一例として2007年末に設定されていた、ネガティブ外部ホログラムの削除を銀河運用規定に準じて実施され、現在は当初計画のとおり人類統合意識の構築は順調に推移し、地球領域の周波数は日々上昇しています。
この銀河理論を顕在意識で理解するには、銀河ネットワーク運用保守メンバーが三次元地球領域で一定の銀河意識レベルの周波数に移行していることが条件になます。
(この銀河理論を理解出来ない方々は、三次元領域でも自身の意識・感情も含めて他を排除・削除する行為を行なっているという認識が必要です。)
そして銀河ネットワーク運用保守メンバーは銀河理論に基づき、それらの周波数を「変換」又は「置換」又は「閉鎖」を行ない宇宙のバランス維持を図っています。
これらネットワークの監視も任務の一環です。

以上抜粋

銀河プロジェクトの雛型となっている日本領域は諸外国の先陣を切って新たなレイヤーに移行したことに伴い、銀河ネットワーク進捗会議にて三次元日本領域に転生している26銀河運用プロジェクトメンバーへ今後のベクトルボジョンの共有が図られ、個々に主要任務の確認が行われました。

分界領域に移行した日本領域周波数の解析結果に基づき、以下の情報を共有します。

現在、日本領域は諸外国の領域に対し玉座の領域に位置しています。(玉座の領域=統合意識領域)
今後のターニングポイントに向けて外部ホログラムの修正及び構築を実施するにあたり、二極性のエネルギーに関する三次元領域意識による偏見をリセットすることが必要で、ネガティブエネルギー(陰・闇)とポジティブエネルギー(陽・光)の扱い方が重要になります。
要約すると、今回のプロジェクトは当初計画のとおり、ネガティブエネルギー(陰・闇)の存在が無かったら完了することは出来ないという顕在意識での認識が必要です。
=ネガティブエネルギーの受容=表裏一体
玉座領域から俯瞰すれば、ネガティブエネルギー(陰・闇)も銀河プロジェクトメンバーの一員であることが理解出来ます。
今回の銀河プロジェクトが完了すると、ネガティブエネルギー(陰・闇)は任務を終えて本来の存在領域に還っていきます。
宇宙を構成している領域には普遍的な秩序があり、本来は異なるエネルギーとの交流は原則成されませんが、三次元地球領域は高次領域の意図の下、銀河の壮大な実験領域として創造された為、特別に各種のエネルギーが各領域から召喚され営まれています。
今回のプロジェクトが完了すると、ガイアシードが誕生します。
ネガティブエネルギー(陰・闇)の値が巨大であればあるほど、ガイアシードの経験値は向上することが可能となり異なる周波数の免疫力が強化されます。

地球領域で現在進行中のプロジェクトは宇宙でも稀にみる壮大なプロジェクトです。
ガイアシードは地球領域で経験した意識エネルギーを保持して、新たな銀河の創造に着手することが予定されています。

以上を踏まえて日本領域に存在している銀河プロジェクトメンバーの方々は、各々、玉座としての自覚を持ち銀河公認スキルを顕在意識で使用し、外部ホログラムの修正及び構築を実施願います。
(意識=エネルギー(・)→意図=(+1)→創造=(∞)→構築=(○))=○・

彗星は個々に宇宙の固有プログラム原子を保持していて意図的に運行されています。=生命の運搬・起動装置
彗星や惑星軌道は、惑星の物理的変容(進化)に関わっています。
太陽系軌道修正は、三次元地球領域時間軸2012年から公に認識される惑星軌道を起因とし、三次元地球領域時間軸2013年~2014年に行われます。

今後、地球領域時間軸にて実施される旧領域意識エネルギーによる偽善外部ホログラムの投影に伴う解析誤差は0.0072%以下とすることが重要です。