自 覚

銀河ネットワーク進捗会議録 2008-10-27 コスモシードより抜粋

銀河ネットワーク運用保守メンバーは、スターシードの方々が存在している周波数領域とは存在領域が異なっているという認識が必要です。
スターシードの方々は惑星や銀河系の変換期に、個々の計画概要に準じて独自に保持している惑星や銀河の情報・スキル(体験・経験・技術)を活用し、ターゲット領域に転生して先駆的な作業を行い、自ら計画の一部となり宇宙の進化に貢献しています。
スターシード=星の種
(自ら経験している惑星や銀河の情報・スキル(種)をDNAに刻印しターゲット領域に転生して種を開花させます。)
一方、銀河ネットワーク運用保守メンバーは惑星や銀河系の変換期に、全体計画概要の総体に関与し、場合によりターゲット領域に転生して、先駆的な作業を行っているスターシードの方々を総体的にモニターしながらサポートを行っています。
銀河ネットワーク運用保守メンバー=「コスモシード」=宇宙の種
(惑星や銀河の創造・スキル(体験・経験・技術)をDNAに刻印しターゲット領域に転生して種を開花させます。)

銀河の雛形である日本領域での創造エネルギー及び周波数調整エネルギー(銀河の錬金術)の使用には、多種多様領域に多角的な影響が伴うことを顕在意識で認識し、最善の配慮と注意が必要です。

以上抜粋

宇宙を三次元地球領域の数字に圧縮変換させると「13」で表現することが可能です。
そして、宇宙「13」の関係は、(x+y)=「13」で変換され中心は「6」「7」となります。即ち、宇宙創造の中心軸は「6」「7」の間に設定されています。
この中心軸の周波数領域にアクセスするには、物質レベル(可視的)「6」「7」と意識レベル(不可視的)「6」「7」の領域周波数を理解し、自身の周波数と整合を図ることが必要になります。

中心軸「6」「7」領域周波数(三次元領域圧縮変換版)を以下に記します。

13=6+7=(136|137)
6=太陽=「日の丸」日本(統合エネルギー)
7=北極星=「天皇旗」天皇(不動エネルギー)=菊=クク(括る=束ねる)=歳差周期(26000年)=99=00(創造起点)
日本=49=(4+9=「13」)=6+7=太陽「6」+北極星「7」=中心軸∞
銀河の雛形=日本=6と7の架け橋

銀河プロジェクトメンバーの方々が上記の言語変換モジュールに対し、独自に保持しているスキルを駆使して洞察し、宇宙真理と整合させることにより次世代領域の周波数に関与することが可能となります。
(表面的な部分に意識のベクトルを向けるのでは無く、不可視的な背後の周波数にアクセスすることが重要になります。)

今回、三次元地球領域で実施される次世代領域の移行は、宇宙創造プロセスに新たな歴史が刻まれる壮大なプロジェクトです。
銀河プロジェクトメンバーの方々が、先人として太陽種族の自覚(志)を持ち、三次元地球領域下で行動(言語・思考・感情)として実践することが重要です。

5(三次元領域・個)で(6+7)を理解し行動することによって、8(羅針盤)にアクセスすることが可能となります。

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