九十八

次世代領域に移行するには、スターゲート「88」にアクセスする必要があります。そして、スターゲート「88」の周波数にアクセスするには、「48」と「98」の周波数コードを理解し同調することが必要となるのですが、次世代領域の基点となる三次元日本領域に周波数コード88を固定させ、現在の三次元時間軸においてアクセス可能な環境を設定したのは空海です。

空海は銀河ネットワーク網構築エンジニアのメンバーであり、高次領域の情報変換スキルのエキスパートです。
言語(いろは・ひらがな)・君が代・かごめ歌は領域を創造する言霊周波数コード「48音」(四十八・よとや)を三次元領域の音に変換(ヘブライ→日本)したものです。

銀河ネットワーク情報保管庫 2007-10-09 かごめ歌より抜粋

日本列島は宇宙プロジェクトの意図の下に幾何学的に創造されていています。
地球領域は高次領域でシリウスが中心となり銀河ネットワーク網が構築されていますが、中でも日本列島は特殊なネットワーク網が形成され厳重に保護されていて、地球領域のネットワーク修正はすべて日本列島で行えるように設定されています。

日本列島の主要な岬・山・神社・寺などは、各々三角形や六角形のラインで結ばれていて高次エネルギーで接続されています。そして主要ポイントは銀河系の惑星および星団とも幾何学的配置で対応させてあります。
日本の童謡は、高次領域の情報を光言語として刻印されている情報周波数ですが、アクセスされる方々に応じて、解凍内容が異なるように設定されています。

かごめ歌を三次元領域にネットワーク的周波数で変換すると、

「かごめ」=籠目紋で(高次領域光ネットワークのグリッドライン)。
「籠」は竹(高次領域光ネットワークのグリッドライン網)+龍(龍体=日本列島)。
「とり」=十理、十=神・理=真理で、龍体日本列島に存在している十理(トリ)を理解して、表に出ないでごく普通の日常生活の中で実践している方々=光の籠(かご)で保護された次世代を担う方々。

「夜明けの晩」=次元上昇移行前(現在)。
「鶴」=5・陰・五芒星・人間(人体)=人体の両手両足を広げると五芒星・火星意識。
「亀」=6・陽・六芒星・神・太陽意識。
「すべる」(統合)=火星意識(5)を克服し、統合遺伝子を起動させて意識を調和(6)させ、個を含めた人類の集合意識を統合させる。
「うしろの正面」=円の中心を軸に後ろの人から見て正面=自分(あなた)自身=中心。

以上抜粋

かごめ歌は銀河プロジェクトの起動モジュールであり、意図的に「49」文字で構成されています。
この「49」の周波数は銀河マトリクス魔方陣の中心点と全体を包括する外側の両方を担っています。
そして、かごめ歌の陣形は○・であり太陽図形と宇宙の羅針盤図形をインプットしていて、中央の「・」は神殿の設計図(銀河の創造)「72」が刻印されています。
「49」=日本=玉座(王子・王)=(○+・)
「49」=(49+49)=「98」(城壁)=(4×9)+(4×9)=「72」
○=高次領域・次世代意識・銀河民
・=胎児・日本・地球
後ろの正面=分割180度=三次元領域思考の反転=「・」(三次元領域)→「○」(次世代領域)
(三次元領域の180度反転(後ろ)した思考・意識・事象が宇宙真理と合致した時、城壁から外世界へ出られます。)

さて、エネルギーを束ねるには、98(九十八・コトバ)の言語エネルギーに関する構造知識が必要です。
言語エネルギーは独自の周波数を保持しています。
三次元領域で通常使用する言語エネルギーは周波数密度が粗い構造な為、扱いには十分注意が必要です。
三次元領域でのコミュニケーションで「排除」・「批判」等の言語表現が含まれている場合、言語エネルギー(98(九十八・コトバ)に城壁が構築されます。
(城壁=限定・制約された領域=ループ状態・三次元的理念・かごめ)

ちなみに、宇宙真理の情報は「真言」エネルギーの周波数を適用します。
真言エネルギーは言語エネルギーよりも精妙な情報原子で構成されています。

空海・ひらがな・かごめ歌・東京スカイツリーの周波数は、次世代領域移行プロセスに連動しています。

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