産 道

銀河ネットワーク進捗会議録 2008-11-29 整合より以下抜粋

銀河プロジェクト計画概要抜粋(三次元地球領域圧縮変換版)
1987年~2000年「13」年・「創始」
2000年~2012年「12」年・「洗練」
反転ポイント(オープンゲート)
2012年~2024年「12」年・「変容」
2024年~2037年「13」年・「熟成」
太陽系軌道修正ポイント時間軸2013年・2014年

以上抜粋

三次元地球領域ポイント時間軸2012年は集合意識のシフト(反転)が行われます。
そして人類のDNA周波数に起動スイッチが入る三次元領域時間軸は、太陽系軌道修正ポイント時間軸2013年・2014年になり、新たなDNAにシフトされ次世代意識と接続されます。

三次元地球領域での出産は新たな生命を「創造」する神聖なプロセスであり、銀河の創造プロセスを置換したものです。
新たな生命・領域の誕生時期(出産予定)は、宇宙の摂理で予め定められています。
出産の3大要素は「娩出力」・「産道」・「胎児」ですが、それぞれ「地球意識」・「銀河ネットワーク」・「人類」に置換することが出来ます。
胎児は産道を通り母体から新たな世界(領域)に移行しますが、その際に一旦、前世の記憶が「リセット」されるのが通常の流れです。
このプロセスは次世代領域移行においても同様です。
母体と胎児の周波数が同調している場合は陣痛は緩やかな経過で進行します。
次世代領域の移行も、地球意識と人類の集合意識の周波数の同調状況により「娩出力」(環境領域の変化)も変動します。

地球=子宮=日本

アクセスコード「33」の起動は宇宙意識であり、次世代領域移行(出産)に伴い地球領域が陣痛期間に入ったことを正式に告げています。