洞 察

三次元日本領域時間軸2011年4月からは事業年度(平成23年)となり、いよいよ三次元物理領域において次世代領域周波数「23」への移行に伴う物理的事象が本格化します。

既に、人類の集合意識に蓄積されていたネガティブ周波数の、物理的事象の返還作用は一部を除いて収束に向かっています。
現時点では移行段階が進み、今後は地球意識が介入した返還作用がいよいよ本格的に三次元地球領域に事象化されてきます。
三次元日本領域ポイント時間軸2011年の主なマイルストーンは、6月(起点ポイント)・8月(整合ポイント)・12月(終点ポイント)の3つのポイント時間軸に設定されています。

そして三次元地球領域時間軸2011年末迄に、次世代領域に移行する三次元地球領域の集合意識周波数の格子を固定することが計画概要となります。

地球は人類と同じ意識を持った生命体ですが、現在、コスモシードのメンバーの方々は、人類の集合意識を随時モニタリングしながら、地球意識との情報共有を綿密に行っていて、地球意識周波数と人類の集合意識周波数との整合性を解析し未来時間軸のホログラムの調整を行い、移行作業が円滑に進行するように細心の注意をしながらターニングポイント時間軸に向けて準備を行っています。

さて、集合意識が一旦コンプリートされた三次元地球領域時間軸2009年(ゼロポイント領域時間軸)に、星の扉のマトリクスによる技法を用いて、三次元地球領域時間軸1987年8月17日(ハーモニックコンバージェンス)から「23」年後の三次元地球領域時間軸2010年8月17日、今まで地球領域で開示許可がされなかった宇宙創造のしくみについての情報を三次元周波数に変換し、当初計画のとおり元服期間の最終ポイント時間軸2010年末に情報周波数を固定することが出来ました。
これによりコスモシードの保持している真なる情報(実行モジュール)と、次世代領域との周波数の同期が安易に行うことが出来るようになりました。

ところで現在、日本領域の方々は地域領域と「同調」しています。
この地域領域(都道府県)は、夫々固有の周波数を保持して「48」周波数(47都道府県+1(全体))を構成しています。
物理的事象や感情的事象が起きるには必ず根本原因が存在し、不可視的領域で創造された意識が可視的領域に結果として現れます。
物質主従とは物理的な執着だけに限定されるものでは無く、起きた事象や対象に対して表面的(可視的)な部分のみに執着する感情も含まれています。
(自己中心的=三次元的な視点で表面的な解釈を行い、不可視的な根本原因の部分に意識を向けない。)
アクセスコード「33」の起動により、何故、特定の地域に事象が起こったのか、根本原因を洞察する必要があります。
また原発事故についても、何故、特定の地域に設置されているのか時間軸を遡り洞察する必要があります。
銀河の雛形である日本領域の方々が、「本気」でアクセスコード「33」を洞察することによって、洞察した周波数エネルギーが宇宙の真理の周波数に同調した場合、人類の集合意識を向上させることが可能となります。

人類は災害の被害に対してのみ意識のベクトルを向けるのでは無く、今の事象を魂レベルで受容し、今後人類の進むべき方向(羅針盤)を宇宙の真理に基づいて考えていく事が重要です。

三次元領域での物質主従の理論は、コスト削減の手法で「与える」エネルギーを極力抑えて、「受け取る」エネルギーを最大限望んだ利己主義的な定義であり、宇宙真理に基づいた理論とは相反するものであるという認識が重要です。
この代表的な例が原発設置理論です。

物理コスト削減手法に対して「反転」する理論が次世代領域の基盤となります。

アクセスコード「8」は正常に更新されました。

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