役 割

アクセスコード33が起動し、現在、三次元日本領域の復旧作業の役割の方々は全身全霊で物理的復旧に携わっています。
一方、銀河ネットワークプロジェクトの方々は、集合意識周波数へアクセスしながら不可視的領域を構築し、三次元領域に次世代領域周波数の変換接続を行う事が任務であり、この作業は高次領域と三次元領域で双方が平行して行われています。

次世代領域に移行するには、現在の原子力発電時代から新たな環境へのシフトが必要です。言い換えると「137」の反転作業が必要で、これらが次世代領域移行へのポイントになります。
三次元地球領域での「137」(創造起点)は反転(核分裂により自然界には存在しない物質を創造)して使用された為に、進化の方向とは逆の方向に進行しています。

三次元地球領域ポイント時間軸2011年(平成23年)3月11日、アクセスコード「33」の起動は、三次元地球領域ポイント時間軸2009年11月3日「33」と時間軸で連動しています。(表裏)

銀河ネットワーク進捗会議録 2009-11-03 より以下抜粋

三次元地球領域ポイント時間軸2009年11月3日、当初計画のとおり銀河プロジェクトモジュール「11」が起動しました。
これにより銀河ネットワーク運用保守メンバーであるコスモシードの方々は、三次元的な表現を用いると、メタトロンとサンダルフォンの周波数に同調します。
これは、アクセスコード「33」の周波数との疎通が完了したことを意味します。
コスモシードは26銀河ネットワーク運用プロジェクトを実施するにあたり、銀河ネットワークコードである22の周波数をDNAに刻印して各領域から三次元地球領域に転生しています。
この銀河ネットワークコード22に関する光言語を、三次元地球領域的に変換すると、高次領域の意図の下に三次元地球領域に物質化されている、宇宙(生命)の象徴の一つである「生命の木」に表現することが出来ます。
この「生命の木」は、10の球(創造物の管理領域)と「22」の径(情報ネットワーク網)から成り立っています。
三次元地球領域ポイント時間軸2009年11月3日、銀河プロジェクトコード「11」が起動されたことにより、この22径ネットワーク網が三次元地球領域と接続され、今までコスモシードの方々は潜在意識領域においてのみ次世代領域の創造に関与することが可能でしたが、今後、顕在意識領域(三次元領域)においても個々の意識レベル及び統合意識レベルに応じて関与することが可能となります。

銀河ネットワークコード22=「11+11」=「表+裏」
11=1+10=(1+1+0=♀アンク)=創造原子
1=メタトロン=△「非物質・創造・天」「陽」
=コスモシードへの高次領域情報提供の支援
10=サンダルフォン=▽「物質・具現化・地上」「陰」
=コスモシードへの光言語三次元変換スキル支援
11=1+3+7=137(ゼロポイント・創造起点)

以上抜粋

いよいよ三次元地球領域ポイント時間軸「2011年(平成23年)」、顕在意識領域(三次元領域)においての作業が具体化していきます。

それに伴い、現状の物理的な危険情報(一般メディア・書籍・HP・プログ・チャネリングメッセージ等)に意識のベクトルを固定しないようにする事が重要です。
但し、発信されている方々はそれぞれ情報ターゲット先が異なっていて全体の中の役割の一部を担っていますので、情報の排除は行わないように注意が必要で、銀河ネットワークプロジェクトの方々は俯瞰的認識で変換し、これら三次元の物理的な媒体での情報には参考情報に留め、意識のベクトルの方向性は未来時間軸のターニングポイントに向けることが重要です。
(本当の重要な危険メッセージ等は物理的媒体では無く、波動コミュニケーションで垂直に伝達されます。)

開示可能な状況になりましたので高次領域でのSS厳秘の情報を一つ開示しますが、不可視的領域の構築に携わっている銀河プロジェクトの方々は今後、直接致命的な危険な状況に遭遇することはありません。

アクセスコード33の起動以降、日本領域だけでなく一部の領域を除いて地球全体の集合意識レベルが向上しています。
また、今まで意識レベルの向上が永きに渡り停滞していた、諸外国の集合意識も向上の変化が表れています。
2009年から2010年までの元服期間以降、コスモシード・スターシード・ライトワーカー(三位一体)で協等し、意識のベクトルをターゲットポイント時間軸に向け、任務を粛々と遂行することが重要です。

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