ターゲット

情報に対する同調原理は、自らが情報と同等の周波数のため共振するパターン(1=1)(同調型)と、情報発信元から情報受信者に共振させるパターン(1→1)(能動型)と情報発信元から情報受信者に共振してもらうパターン(1←1)(受動型)に大きく分けることが出来ます。
以前に掲載させて頂きました、銀河ネットワーク情報保管庫は(受動型)で、銀河ネットワーク進捗会議録と銀河ネットワーク情報羅針盤の情報は(1→1)(能動型)のパターンに分類され、掲載させて頂いている情報配信ターゲットはごく限られた方々となっていますが、予め情報配信ターゲット外の方々もある条件で共振するように設定されています。
従いまして、銀河ネットワーク情報羅針盤を閲覧されている方々の意識レベルは様々となっています。

銀河ネットワーク情報羅針盤の情報は過去時間軸と未来時間軸において、予め閲覧される方々の周波数を高次領域で解析し意識レベルの把握を行い、情報受信後の周波数を精査し閲覧される方々及びその周辺の影響度合いを掌握し、尚且つ、現在の集合意識への周波数関与を加味しながら三次元領域に物質化させています。
ですから、閲覧されている方々は掲載している情報に対して、どのような解釈をされても許容範囲内で問題ありませんので、心配すること無く気軽に閲覧されるようにお願いいたします。
また、情報に対する転載・コメント・評価等も予め発信される方々の周波数を高次領域で把握し発信したことによる影響度合いも掌握しておりますので自由に行って構いません。
但し閲覧される方々の受信解析レベルが異なっていることから、外部媒体で表現する際には自身の発信した行動には、宇宙原理である因果の法則が生じ責任が伴いますので十分注意するようにお願い致します。

さて、アクセスコード33の起動に伴い環境領域で反転作用が三次元領域に事象化されていますが、今後は三次元環境領域でのホログラムの分離が本格的に行われ、その後、新たな軌道に切り替わります。
具体的に要約すると、三次元地球領域スパン時間軸2009年~2010年の元服期間で構築された集合意識周波数と、個々の意識周波数が三次元領域の日常生活に接続されます。
それは環境領域のクリーニング(天災・放射能・水質・衣食住等)への直接影響度合いが個々で異なる事を意味します。
人類の集合意識の統合が完了した2009年末には集合意識が一旦コンプリートされましたが、その際にコンプリートされた集合意識周波数が高次領域に更新され、その周波数エネルギー作用の結果がアクセスコード33の起動に結びついています。
今後、ターニングポイントに向けてさらに詳細に三次元物理領域(地域及び人類一人一人)に返還されていく事となります。

ところで、あらゆる事象に対処するには自身の中に指針軸を構築する必要があります。
進むべき方向性の軸(視点)を「N極」として設定し、その方向性を留める軸(視点)を「S極」に変換(直角曲線90度)することが必要です。
さらにその双方の軸を固定する中心軸「Z(ゼロ)」を構築することが重要になります。

この中心軸を粗い周波数で変換すると、ゼロ「Z」=ニュートラル「N」(自然)で表現することが可能です。(NとSの関係は直角曲線90度に対し、ZとNの関係は直角90度になり、ZとSの関係は曲線180度となります。)
N=S・Z=N・Z=S
ゼロポイント軸を設定するということは、自身の意識が物事(○)の中心(・)に在るということで、自然体でありどの方向にも適用する(進む)ことが可能な状態であるということになり、この「○」と「・」に対して意図「+1」を介入させると新たな状況変化が内外部に発生します。
これらを日常生活に置き換えると、どのような状況下でもそれが特別では無い環境下に存在しているという認識で捉え、前向きに考えて行動するという事になります。
(変化する状況化に対して、その都度新たな生命エネルギーが自身に与えられ生れ変わっていると過程し、どのような環境化でも現在「今」に納得し適応して生きていくのが自然の流れであり生命体としての宿命だと理解することが大切です。)
要約すると、過去(今まで)のあらゆる出来事・経験・感情に対して瞬時に反転することが出来る意識が必要だということになります。
この意識が構築されると新たな方向性へ進むベクトル周波数が形成され内外部の状況変化が可能となります。
尚、物質主従の周波数を保持されている方々は、これらの内容が180度反転して認識されるので、不平・不満・責任転嫁・恐れ・不安・疑心感情が発生します。

Z(ゼロ)の理論は図形的(360度)に変換することが可能です。
N・Z・S(三位一体)
N→Z=90度・Z→S=180度・S→N=90度(90+180+90=360)
ニュー・ゼロポイント・スタート

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