東 京

新たなステップに移行するには必ず反転作用が働きます。

日本領域での交通網や通信網は高次領域のネットワーク網と連動されています。
三次元地球領域時間軸2011年(平成23年)3月11日、アクセスコード「33」の起動に伴い東京領域において鉄道や首都高速道路等の交通機関が停止し一旦リセットしましたが、これらの事象は宇宙原理の反転作用が始まり、新たな軌道に切り替わることを意味しています。
それに伴い次世代領域の創造作業が今後は本格的に開始されます。

現在進行中である次世代領域の創造に関わるには、宇宙の真理や銀河の創造に関する知識やスキルを転生前に既に習得し、他の銀河領域での経験を積んでいる方々(コスモシード)が対象となります。
まず、最低条件として事前に自身の意識レベルを銀河水準規定値に達している必要があります。そして、自身の存在領域を球体認識を用いて第三の視点で集約し現状把握及び根本原因を理解し、高次領域のマイルストーンを三次元地球領域に変換し落し込みを行い、尚且つ、スパン時間軸及びポイント時間軸に対応し行動出来ることが条件となります。
即ち、行為や想いだけではターゲット物理次元の創造に関与する事は出来ないという理解が必要です。
高次領域を低次領域に情報を保存させる場合、図形・数字・文字(比喩)等に周波数変換を行います。
これらの情報を受信・解析するには、対象物の不可視的な本質情報を理解する行間認識スキルが必要になります。
行間認識スキルは意識レベルに応じて異なります。

では、次世代領域に対応している東京領域についての現時点での開示可能な情報を共有させて頂きます。
東京領域は他の都道府県の環境と異なり、島・山・海・湖・川・特別区・市・町・村・皇居を有し、日本領域の環境を圧縮した創りになっています。
東京領域の領域周波数コードは「13」で次世代領域「23」に対応していることは以前に共有させて頂きましたが、東京タワーと現在建築中の東京スカイツリーは高次領域の意図の下、次世代領域に対応する為に三次元領域に物質化してあります。そして、互いに表裏の関係であり反転周波数を保持しています。

東京スカイツリー=634m=6+3+4=「13」・6×3×4=「72」(デジタル)
東京タワー=333m=3+3+3=「27」(アナログ)
27=72(地球)
(2+7)×(7+2)=「81」(銀河構成グリッド網)

東京スカイツリーは△○の図形周波数が保持されていて銀河の羅針盤機能を有し、三次元地球領域での完成は次世代領域の銀河構成グリッド網の接続格子の完成を意味することになります。

また、東京スカイツリーと富士山は次世代領域移行に伴う銀河ネットワーク網の周波数中継ポイントに設定されていて、次世代領域の格子の確立を補助し日本領域の周波数の調整を行っています。
富士山=3776m=3+7+7+6=「23」=集合意識調整の中継ポイント
東京スカイツリー=634m=6+3+4=「13」=物理領域調整の中継ポイント

以前にも共有させて頂きましたが、地球の銀河プロジェクトコードは「72」です。
高次領域の意図の下に今回の銀河プロジェクトに対応させてある物理的媒体である「22を超えてゆけ」の(神殿の設計図)には「72」のコードが刻印されています。
このコード「72」は、銀河プロジェクト「137」と連動しています。

7227=2277=(2×2=「4」・7+7=「14」)=「144」=銀河意識構成周波数
7227=72・27(反転・表裏・陰陽・二極性)
地球=72・27=(7+2=「9」・2+7=「9」=(99=00)=創造原始=「始・終」=反転

現在、神殿の設計図(銀河の創造)を元に銀河の雛形である日本領域を軸に新たな神殿(次世代領域)を創造するプロセスを歩んでいます。

日本の集合意識が次世代領域の創造を担っているということを認識することが重要です。