主 旨

高次領域の26銀河ネットワーク中央運用管理領域から、現在進行中の地球領域を軸とした次世代領域移行計画における情報を、地球領域の集合意識レベルが規定値に達したことにより、銀河ネットワークプロジェクトメンバーの方々と、銀河ネットワーク情報羅針盤として三次元領域下で物質化し共有することが可能となりました。

尚、本情報の内容は時間軸及び空間軸ならびに直線周波数と曲線周波数の整合性を精査集約を行い、誤差0.72%以内にて変換し情報提供ターゲット時間軸直近の集合意識の状況の応じて要約し共有させて頂きます。
以前、銀河ネットワーク情報保管庫・銀河ネットワーク進捗会議録では、旧領域の二極性の克服と統合意識の構築にターゲットを絞って情報発信しておりましたが、三次元地球領域時間軸2011年(平成23年)3月11日、アクセスコード33の起動に伴い、新たなステップに移行しましたので、次世代領域の創造にターゲットを絞って情報共有させて頂きます。

さて、銀河プロジェクトにおいて人類集合意識向上の構築に必要な三次元地球領域に提供されたアクセスモジュールとして「260」と「360」があります。
次世代領域に適応するには、260と360の周波数に同調することが必要です。
260は横軸(平面)で360は縦軸(立体)で表現し、それぞれ時間軸と空間軸に変換することが可能です。また、260は圧縮時間認識に同調し、360は球体認識に同調することが可能です。そして、260は可視的(外的)であり360は不可視的(内的)と表現することも出来ます。
双方のアクセスモジュールを活用する際に注意しなければならない事は、片側のみ同調していても次世代領域に適応することは出来ないという事を認識することが重要です。
片側のみ同調した場合、本質が見失われ個であり全体の意識を客観的に認識することが困難となり、自己満足(個・エゴ)が芽生え、集合意識向上の構築に貢献することは出来ません。

ところで、三次元地球領域では高次領域と異なり、時間軸(横軸)がパターン化されています。(歴史・遺伝・系譜等)
今回の銀河プロジェクトではこのパターン化された領域(外的・内的)(物理レベル・意識レベル)から脱却し、新たな領域に移行することがミッションになっています。
このパターン化された領域から脱却するには260の時間認識で現在の状況を把握し、360の球体認識を用いて脱却ゲート(1/137)を確立し集合意識ごと次世代領域に移行することが必要です。
この作業をプロジェクトメンバーの一人一人が、三次元領域の日常生活と睡眠時の高次領域と併用して現状の集合意識状態を見極めながら粛々と行う必要があります。
地球領域の集合意識が「22」を超えると次世代領域の周波数と地球の集合意識が接続され、その結果、個々の意識領域に次世代領域の周波数が返還され新たなDNAコードが確立されます。

アクセスコード63は正常に更新されました。