惟神塾へようこそ (2)

現代科学は気(エーテル)の存在を否定した事によって魔界に落ちた。

時間とは気(運動しているエーテル)の振動数を単位とした時間であり、運 動していない空間であれば時間は止まっているのである。気(運動しているエ ーテル)の振動数が現界に比べて遅い霊界の時間は現界から見ると止まって いるように感じるのである。タイムトラベルは不可能。アインシュタインの 嘘の相対性理論が生んだデタラメ。光の速度は変化する。それを人間が観測 しようとすると一定の速度の様に錯覚するのである。つまり、光の速度は人 智では測定出来ないのである。  光とは気(運動しているエーテル)の波動である  静止系の光速度は一定であるが、気の動きによって遅くなったり、光速度 を遥かに超える事も出来るのである。  重力は気(エーテル)の作用  慣性力と運動エネルギーによる力は、空間に充満している気(運動している エーテル)が物質の動きを抑制する為に起きる力である。重力は気(エーテル) が地球と言う障害物の裏側に回り込む力である。気の密度が低い所には外圧 によって引力が働いている様に見えるのである。  磁石の引力と反発力は気(エーテル)の作用  磁石の内部をSからNに向かって磁気子が流れ、それが外部ではSへ向かっ て還流している。磁石の周りにも磁気子(エーテル)が充満していて運動してい る。磁気子の放出部N同志が接近すると気の密度が高くなり反発力を生ずる。 吸入部S同志が接近すると磁気子の動きに誘われて空間の磁気子が集まって、 瞬間の間の密度が高くなり、反発力が生ずる。N、Sが接近すると気の密度が 低くなり、周りの磁気子の圧力を受けて引力のような力が働く。電気は磁気の 流れの渦の回転によって出来、回転の方向によって+、-と区別されるので ある。

日本の古代文明は現在の科学より遥かに進んでいた。

楢崎皐月氏が紹介したカタカムナ文字は片仮名の意味を図象したもので、宇 宙、言霊の成り立ちが示されている。ミトロカエシは原子変換の方法で、鉛か ら金に変換できた。いわゆる錬金術である。気の作用で原子変換する方法で、 現代科学のように力づくで原子を壊して分裂させるものでないから、有害な放 射性物質は出ない。人間の体内でも原子変換が行われている。体内で薬を作る 事も出来る。気を操作する事で身体が反重力装置になる。  タシロカキは土壌を活性化する方法で土を練る事によって稲の生育が良くな る。人間の言霊と神の相互作用によって、言葉通りの現象が実現できる。ピラ ミッドは粘土を一段づつ成型しながら石に変化させて作った。だから、今の科 学技術で以ってしても作る事は難しい。オーパーツはこの様な技術で作られた。  日本人から分かれて、地球の空洞の地底に住むアルザス人が日本文明を悪用 して、UFO、遺伝子操作、超LSI集積回路、プラズマ兵器等を開発した。 メーソンはこの事を隠蔽し、これを独占したいために、偽科学と宇宙人のプロ パガンダを行っているのである。

現代科学の嘘を見破る。

現代科学は本当のことは何も解明していない。なぜ、磁石が反発したり、引 っ付いたりするのか判らないのである。磁石の両端をN、S極として、同極は 反発力が、異極は引力が働くと規定しているだけである。磁気力は目に見えな い。ただ、磁石の周りに置いた鉄粉によって磁気力線が見えるのである。  重力の本体も判らない。ニュートンが万有引力説を出し、アインシュタイン が時空歪み説を出した。時空が何も無い空間であれば何が歪むと言うのか。量 子力学では現象は確率の波によって起きるとしているが、それでは因果律が成 り立たない。原因と結果がどのように結び付くか説明出来ない。見えないもの をその様に想像しているだけで、幽霊の話をするのと同じである。  幻肢痛と言う現象がある。手を切断してその無い手の部分が痛むのである。 あるツボに鍼を刺してこの痛みを取り除く事が出来る。身体には経絡があって そこに気が流れており、それが放電すると痛みとなるのである。だから、過剰 になった気を鍼を通して空中に放電させる事によって痛みが治まる。痛みにつ いても科学では判らない。麻酔薬は毒によって気の流れを阻害させているだけ である。  ボウフラは汚水から湧くのであって、決して卵から孵化するのでない。玄米 から湧く蛾の幼虫も孵化するのでない。胚芽が虫に変化するのである。この事 も科学では説明出来ない。  猿から人間に進化したと言うが、急激に進化出来ないから、その中間の形態 の動物が存在する筈である。しかし、それは存在しない。何時になったら猿は 突然変異して人間となるのか。猿の頭の毛は体毛であり人間の頭の毛は髪の毛 である。まったく別のものである。  UFOは空間に存在している気(電波の媒体)の反発力を利用して運行して いる。この気を制御しているものが神の意志であり、それによって、森羅万象 が動いているのである。