スイス上空に異次元のゲートが現れる。

LHCが起こした怪現象にせまる

※LHC = 大型ハドロン衝突加速器

2016年6月24日

スイスのジュネーブ郊外にある素粒子物理学の研究機関「CERN(欧州原子核研究機構)」が、大型ハドロン衝突加速器(LHC)を稼働させた。

それにより、上空に巨大な無気味な雲と同時に異次元へのゲートが開いたのである。
以前よりこれを予告し、LHCによるブラックホールの生成は危ないとの警鐘は何度も出されていた。
ここで、CERNで研究していたとされる物理学者の話しをここで書く
「私達はしてはいけないことをしてしまった。CERNの装置(LHC)を稼働することで他の次元に繋がってしまったというのです。」
彼は、機密情報に関する国際法を破って、情報を提供してくれました。以下がその内容です。
「6月24日ー何が起きたのか!?
研究者たちは、コントロールルームに集合しました。その時、ファーザーと呼ばれるトップ(女性)が秘密実験を強行すると言ったのです。
そして、ファミリーは、みなコントロールルームで実験を見守りました。
ファーザーが、陽子ビームを38Tebにまで加速させました。しかし、何も起こらず、40Tebにまで加速を行ったところ、
突然、室内の温度が38度にまで上昇したのでした。
そして、LHCが熱をもった為に電源ブレーカが落ち、部屋が真っ暗になり、恐怖におののいた科学者たちは、お互いのコードネームで呼び合いました。
そして、ファーザーが座っていた椅子を見ると、ファーザがいなくなっていました。
身の回りの品(衣服)は、残っていましたが、ファーザーの身体ごと消えてしまっていたのです。
スポンサーリンク