小室圭さん 秋篠宮宮邸に白ニットで訪問 批判の嵐

2017年7月17日月曜日の午後昼頃に小室圭さんが赤坂御用地にある秋篠宮邸に訪問するために横浜のマンションを出発しました。そして、午後1時頃、車で、秋篠宮邸がある赤坂御用地に到着した。訪問の目的は、九州北部の豪雨を受けて延期になった記者会見の今後の対応についての検討をしたものとみられています。

小室圭さんは4時間半ほど滞在し、午後5時半すぎに赤坂御用地をあとにしたのですが、小室圭さんの白の長袖のニット姿に対して、それを見た視聴者からは厳しい声が寄せられています。

ネットの声
・ビックリしました。なんですか、あの服装は。まだ家族でもなく、しかも皇族に会うんですよね。。。あれは誰も注意しなかったのか。

・彼にとっては彼女の親かもだけど、秋篠宮殿下だからね(;’∀’)スーツで行きなさいよ。

・例えカジュアルな服装でも「襟のついたシャツ」の方が良いのでは?ちょっと、良識を疑う。

・最強のフリーター、フリーターなのに、よく皇室の娘に婚姻を申し込んだものだ。身の程しらず。

・この人で大丈夫でしょうか?なんか考えなおした方が・・・・

・一応、義父母の立場のことも考えて、スーツ姿で行けよ・・・

・格式ある場所に行くのにラフな格好なのか?と驚いた!スーツ等正装を考えられなかったのか?常識に欠けると思いましたが。。眞子様は本当に良いのですか?

・もうメッキが剥がれて正体がバレているのに、まだ結婚に突っ走るのか。。悪いけどうさんくささはどうやっても消しきれない。

・TPOを知らないのか。スーツで詣でるべき。もう、フィアンセ気取り。

・もうヒモじゃん。( ;∀;)

・普通の常識ある人ならジャケット着用でしょ。最低限、エリのあるシャツ。一般の人でも婚約者のところには Tシャツでは行かない。

・個人的にはこの結婚は嫌な予感しかしない。

・こんなに周りから不安視される結婚もないと思う。職も不安定、服装も常識がない。破断にするべきでしょ

・結婚すると皇室から1億円以上の一時金が!

後続の女性が結婚してお嫁に行くと、皇室(国)から一時金が支払われます。この一時金の用途としては、『一般人になっても品位を保っていただくため』だそうです。過去に黒田清子さんが結婚した時は1億5250万円が皇室から支払われたそうです。

・小室の母親の家系に重大な問題があるのは間違いない。

小室の父方に関しては、江戸時代まで遡って農家だ鉄工所勤務だと調べあげ、父方の親族にまで取材してるのに、小室母親の出自、経歴、親族に関してはマスコミが完全に沈黙してる。

・マスコミが小室母親の経歴、出自、母方親族に関してはスルー

・小室父親は河原で自殺、小室父方の祖父母もショックで早死に

怪しさは、さらに増していく。

・小室は「祖父」をパパとよんでいる。小室の父と父方の祖父母の死に方に問題あり。

・母方の家系図は絶対にだせない。さらに・母親と「祖父」に血のつながりはない。

ツイッターで「小室圭さんの父親はやられた可能性あるよね。保険金とか多分出てるはず。」という情報がある。 本当だとしたら大変なことだ。河原で自殺とか普通におかしい。

父方の祖父も自殺として死因が処理されている。疑惑は深まるばかり

2月6日、小室圭さんと眞子さまの結婚が再来年の2020年まで延期されることが決まりました。

そして、小室圭さんと眞子さまの結婚延期は、婚約解消や婚約破棄への布石ではないでしょうか~

眞子さまの結婚延期についてのコメントが発表されたので、全文を以下に引用掲載しました。
この文書は眞子さまが、小室圭さんと相談しながらまとめられたそうです。

私たちは、今まで結婚に関わる様々な行事や結婚後の生活にむけて、2人で話し合い、それぞれの親や関係する方々と相談しながら準備を進めてまいりました。しかし、その過程で、現在予定している秋の結婚までに行う諸行事や結婚後の生活について、充分な準備を行う時間的余裕がないことを認識するようになりました。
これまでのことを振り返ってみたいと思います。昨年5月、予期せぬ時期に婚約報道がなされました。このことに私たちは困惑いたしましたが、結婚の意思を固めていたことから、曖昧な状態を長引かせない方がよいとの判断をし、当初の予定を大きく前倒しして婚約が内定した旨を発表することにいたしました。婚約の内定発表に際しては、多くの方々がお祝いのお気持ちを寄せてくださったことを大変有り難く思っております。その後、昨年11月には、それ以降の諸行事の予定を立て、発表いたしました。
しかし、色々なことを急ぎ過ぎていたのだと思います。ここで一度、この速度が自分たちに本当に合っているのかを慎重に考えるべきでしたが、婚約の内定発表に関しても、それ以降の事柄に関しても、私たちはそのまま前に進むという選択をしてまいりました。
今、私たちは、結婚という人生の節目をより良い形で迎えたいと考えております。そして、そのために2人で結婚についてより深く具体的に考えるとともに、結婚までの、そして結婚後の準備に充分な時間をかけて、できるところまで深めて行きたいと思っております。本来であれば婚約内定の発表をするまでにその次元に到達していることが望ましかったとは思いますが、それが叶(かな)わなかったのは私たちの未熟さゆえであると反省するばかりです。
これらのことを踏まえ、それぞれの親や関係の皆様と相談を重ねた結果、この度、今後の私たちの結婚とそれに関わる諸行事を、これから執り行われる皇室にとって重要な一連のお儀式が滞りなく終了した後の再来年に延期し、充分な時間をとって必要な準備を行うのが適切であるとの判断に至りました。
一度決めた予定を大幅に変更することは、私たちの結婚に快く協力してくださっている方々に多大なご迷惑とさらなるご負担をおかけすることとなり、大変申し訳なく思っております。
私は、結婚に関わる諸行事を延期したい旨、天皇皇后両陛下にご報告申し上げました。両陛下は、私たち2人の気持ちを尊重してくださいました。
私たちは、この度の延期を、新たな生活を始めるための時間を作る良い機会と考え、その時間を大切に、結婚までの期間を過ごしてまいりたいと思います。
引用元 : https://www.nikkei.com/article/DGXMZO26593660W8A200C1I00000/

無期限の凍結で振り出しにもどるという形ですね…